大分県佐伯市の木材加工の企業様にて、新たに着任されたインドネシア人技能実習生6名を対象に、工場見学を実施いたしました。
木材加工は危険を伴う作業であるため、母国語での説明も交えながら、安全面に配慮した説明を行いました。実習生の皆さんはメモを取りながら、熱心に耳を傾けており、意欲的に取り組む姿が印象的でした。今後も安全を最優先に、充実した技能実習が行われることを期待しております。
外国人技能実習生の受け入れや運用に関してお困りのことがございましたら、アジアアグリ協同組合までお気軽にご相談ください。


